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日々を気ままに

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2019年 03月 31日

平成最後の雪?

毎日東京や西日本からは桜だよりが流れているというのに、雪!
昨日からパラパラ降ってはいたが、今朝の庭。
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カーポートの屋根、10数センチ?
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この時期降るのも珍しくはないが、この冬は例年になく雪が少なかっただけに思わずあれっ!
タイヤ交換を急がなくてよかった。

果たして平成最後の雪景色か?

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by seokazuo | 2019-03-31 06:59 | 季節・景色 | Comments(3)
2019年 03月 28日

久しぶりに喜多方ラーメン

今日は特別の予定もない。フィットネスジムも休みである。
風も冷たく、こういう日は家にこもると、ぐーたらになりがちである。
よし!久しぶりにドライブに行くか・・・9時過ぎである。

取りあえず米沢方面を目指した。
我が家から米沢市までは山形市経由でおよそ100kmあまり、割に調子が良い。

せっかくだから久しぶりに「喜多方ラーメン」を食べに行ってみるかと、米沢市内を通り過ぎた。喜多方市は更に50km先である。
喜多方ラーメンは札幌ラーメン、博多ラーメンと並んで、「日本三大ラーメン」の一つに数えられており、喜多方市内には120店舗前後あるらしい。

どこにするか・・・悩ましいところだが、スマホで検索、一番の人気店を目指した。
駐車場もあり丁度1台分空いている!
ラッキー!と店を覗く、「本日休店」!!!
他にもフラれた観光客?が何組もいた。

こうなるとどこでもいいかとなるが、スマホで再検索。
ランキング(あてにならないが)の2、3店飛ばし、喜多方駅から遠い店を選んだ。
予想通り、広い駐車場があり、数台分空いていた。13時過ぎである。
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店の自慢の「特製ラーメン」をオーダー。
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チャーシューラーメンにネギ盛、とんこつスープのようである。
来た甲斐があった!?満足である。

喜多方に向かう決心をしたとき、往復350km、えらく高いラーメンになりそうだなとも思ったが、他に何か見る処もあるだろうとの期待もあった。

あった、ここだ!
店内に貼ってあったポスター、
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日本最大規模、100万株もの福寿草の群生地とか。

聞くと、北方向の山の方で車で30分以上はかかるというが、迷わずGO!

ほとんどすれ違う車もない細い山道、ちょっと心細さを感じながらも、道路わきに立てられた「福寿草まつり」の旗を頼りに走ること30分あまりでようやく到着。
休日は混むのだろうが、広い駐車場には3台だけ。
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案内板に従って20分近く歩いたが、歩道の周りは勿論のこと、いくつもの小山全体が福寿草で埋まっていた。まさに日本一の福寿草の自生地と言われるだけのことはある。
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数日前は雪で埋まっていたようである。
交通の便など考えると、ここまでやって来る観光客はそうは多くあるまい。
まさに隠れた日本最大規模の福寿草の群生地だろう。

こういう景色を見るたびに、花の好きだった妻を思い出す、一緒に連れてきてやりたかったと。

我が家の庭には妻の残した1輪だけが今日も咲いている。
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<参考>往復マップ
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by seokazuo | 2019-03-28 21:36 | 日帰り圏 | Comments(2)
2019年 03月 24日

ネットで靴を買う

最近は大抵のものはネットで購入しているが、踏み切れなかったのが靴である。
靴はやはり専門店で自分の足に合うかどうか試して買っていた。
同じサイズでもメーカーにより差があり、履き心地にも微妙な差があるからである。

前から気になっていたウオーキングシューズ、今回初めてネットで買ってみた。
届いて履いてみる・・・まさにジャストフィットである!
<7千歩歩いた後>
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これは米国メーカー製である。我が足型はインターナショナルに通じる!?(笑)

実のところ、以前店頭でこのメーカーの靴を履いてみたことがある。
なかなか良さそうだったが、その時は購入を見送った。

アマゾンを見ていた時、たまたまこの靴が目に入った。
そしていつものように衝動買いである。

このメーカーの靴ならおそらく大丈夫だろうという安心感があった。

ただ、今回はうまくいったが、他のメーカーの靴をネットで買うか?おそらくNOであろう。

届いた靴を履いてさっそく歩いてきた。
普通は少しずつ履いて慣れさせるところだが、なかなか調子が良く、帰ってきたら7千歩を超えていた。
これからシーズンもよくなり、この靴が活躍しそうである。勿論東京に出かける時も。


靴箱を調べてみたら、ウオーキングシューズだけで6足もある。
雪の降るシーズンは、車のタイヤと同じでスタッドレス?に履き替えるせいもあるが、
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この靴底も大分すり減ってきたので、処分することにするが、断捨離とまではいかない。


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by seokazuo | 2019-03-24 10:21 | 生活・日常 | Comments(0)
2019年 03月 19日

平凡な日々

気温が10度を超える日が続くと、ようやく寒さから解放されたと感じる。

全く手入れされておらずモノトーンだった庭も、ようやくポツリポツリと目覚めの時期である。
クロッカス、フクジュソウ、・・・
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定例のゴルフコンペも始まり、打ちっぱなしの練習にも力が入る。
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時間があればジムでの軽い筋トレと水泳に興じる。
水泳は冬場だけと思っていたが、体調も良いのでこれからも続けようと思っている。

どんな日でも、3食はきちんと食べるようにしている。
朝食だけは自分でアレンジしているが、ランチや夕食は外食となりやすい。

今朝のメニュー:
ベーコン&エッグ&ピーマン、クラッカー&チーズ、バナナ、カボチャスープ、野菜ジュース、ヨーグルト&シリアル、ミルクティ

3食のメニュー・・・男一人生活では結構悩ましい課題である。
栄養バランスも考えなければならないし、カロリーも抑えなければならない。野菜不足にならないようにも。
そして1日30種類以上の食物を目指すなど、主婦の悩みが今頃になって分かってきたような気がする。

今日はゴミ出しの日である。
仙台市もゴミは有料で、分別も厳しい。
出し忘れたり、隔週なのに指定日を間違えたり、歳をとるにしたがってごみ問題も悩ましい。
そしてボツボツ断捨離も・・・ゴミの日が来るたびに思い出すが、なかなか実行が伴わない。

先日テレビ(NHK?)でやっていたが、洗濯機で洗う時は、7分ぐらいの洗濯量を入れるのが最適であると。
余計なものを追加して洗濯するなど、良いのか無駄なのか?

掃除はロボットに任せようと思っていたが、カバー範囲は一部だけ。
結局は自分でカバーしている範囲の方が多い。

平凡な日を過ごせる、それも元気であるが故、ありがたいと思うことにしている。

我が家の前の歩道は、街路樹が大きく、根の周りのアスファルトが盛り上がって歩きにくかった。
町内会から市に要請していたが、今日ようやく工事に着手してくれた。
ここは市道であり、除雪もしてくれるが、この冬は一度も除雪車の出動はなかった。
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by seokazuo | 2019-03-19 10:35 | 生活・日常 | Comments(2)
2019年 03月 09日

この時期は南三陸町へ

あれからもう8年、いや8年経ってもあのショックを忘れることはできない。

この時期になると毎年のように訪れるのが、南三陸町である。
我が家から片道100kmあまり。
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海岸近くに展望所ができていた。
港はほぼ出来上がっているようだが、
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山側を振り返っても、昨年とあまり変わってはいないように見える。いまだかさ上げ工事の段階である。
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この近くに2枚の写真が展示してあった。
地震前と地震直後のこの町の姿である。
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地震3ヶ月後、自分で撮った写真である。
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完全のこの町は消滅していた。

南三陸町と言えば、決して忘れられないことがある。
「防災対策庁舎」・・・
防災無線で最後まで避難を呼びかけて、犠牲になった女子職員・・・
まさに悲劇のあの現場である。

津波の高さは「最大で6m」と放送されていた。
実際の津波は、高さ12mある屋上のさらに2m上を越したとされる。

当時、53名がこの3階建の防災庁舎の屋上に避難したが、女子職員を含めた43名が亡くなっている。

これも3ヶ月後の写真である。
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防災対策庁舎も、周りのかさ上げ工事で、今や埋没しそうである。
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町中はまだ建物を建てる段階ではないが、一角に建てられた唯一の「さんさん商店街」だけが営業している。
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ランチは迷わず季節限定という「キラキラ春つげ丼」に。
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来年も又ランチに行こう・・・

帰りに高台をぐるりと回ってみたが、新興住宅地?が広がっていた。ただ歩いている人は見かけなかった。


帰宅してメーターを見た。
今日の走行距離214km、やっと1万kmを超えた!
今の車に乗り換えて1年8ヵ月、本当に車に乗らなくなった。
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上段の15分45秒は、今日のアイドリングストップの時間であり、中段の数値「313mL」がガソリン節約量である。換算すると1時間アイドリングストップしたとして、約1.2Lが節約できる、つまり170円(140円/Lとして)節約できるということになる。大した金額ではないが、公害防止には貢献できるということか。



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by seokazuo | 2019-03-09 20:41 | 日帰り圏 | Comments(0)
2019年 03月 06日

ビジネスクラスの価値感

いくつかの旅行社から定期的にパンフレットが送られてくるが、もうあまり関心がなくなり、ごみ処理に苦労しているだけである。
かって海外出張でいろんな国を廻ったが、その中でぜひ連れて行ってやりたいと思っていた国、ところへは、亡妻を一通り連れて行ったし、これからひとりで行っても・・・海外旅行への熱も今やすっかり冷めてしまっている。

たまたま今日届いたパンフレットに目を通して、おやっと思った。
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「8日間のスイス旅行」の案内である。
一例だが、最上段の5月出発のツアー、エコノミーが約「29万円」に対し、ビジネスは約「75万円」、
その差、実に「46万円」、ビジネスクラスはエコノミーの3倍!である。

今まで、「30~40万円」程度の開きと認識していたが、またその開きは広がってきているようである。

現役時代、海外出張はいつもビジネスクラスを利用していた。
長いフライトでも着いたらすぐに会議・打ち合わせ開始など、スケジュールがタイトなので、時差の調整、体調維持のためビジネスクラス利用が認められていた。
だからビジネスクラスの有難さはよく承知しているつもりである。

ビジネスが満席で、あるいは航空会社のサービス(グレードアップ)でファーストクラスを利用したこともあるが、ファーストクラスの論議は、ここでは外すことにする。

今回目にした「46万円」の価値感につい考えてしまう。
ビジネスクラスの有難さは、空港での特別ラウンジ、ゆっくり休めるシート、そして食事など。だが本当にこれだけの差に片道「23万円」も払う価値があるのだろうか。食事だってエコノミーに比べても、たかだか数千円?の差、いやそこまでの差もないかもしれない。
そして、現地での行動、ホテル、食事などは、すべて他の人(エコノミー利用者)と同じなのである。

ツアーで何回かビジネスを利用したこともあるが、昔はそれほどの料金の差はなかったと思う。エコノミーにすれば、2回海外旅行ができるほどの差額であることに、ついこだわってしまう。

もう海外旅行のチャンスもそうないのだから、思い切ってビジネスにしようとか、体力に自信がないからとか、あるいは一旦ビジネスクラスを利用したら、もうとてもエコノミーには乗れない・・・そういういろんな考えがあるのだろうから、第三者がとやかく口をはさむ必要は無かろう。

ただ、お金に全く不自由しなくても、片道「23万円」の差額について、一度考えてみる価値はあると思う。たかだか10数時間を過ごすのに23万円を余計に払う、他に使い道は無いのだろうか・・・

メーカーでモノつくりに携わっていただけに、ついコストパフォーマンスにこだわってしまう、歳をとってもあの習性は変わらないようだ。



<追記>
正規料金(出張ベースで利用)での東京~ロンドン往復料金は、
ビジネスクラス:約120万円
ファーストクラス:約260万円


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by seokazuo | 2019-03-06 19:01 | 旅行・海外 | Comments(2)
2019年 03月 03日

「ミステリーバスツアー」もこれでは・・・(その2)

<前章: 「ミステリーバスツアー」もこれでは・・・(その1)」より続く>

そば街道でランチ「板そば」を堪能した後、バスが走り出した。
次の停車まで約2時間ほどとの予告。

2時間・・・やはり日本海まで走るのだろうか? 実は最初から「牡蠣」が気になっていたので、日本海側の酒田、鶴岡方面まで行くのかな?

バスはしばらく走った後、日本海側に向かう気配はない。
???
この付近の道路事情は分かっているので、気になりだした。どうやら仙台方向だ!
来る時は高速道を走ってきたが、一般道(R48)を仙台に向かっている。

そして仙台市内、しかもこのまま進むと出発点の仙台駅である。
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あと数百メーターというところで、出発点を通り過ぎた。

着いたのは「杜の市場」、市内にある場外市場である。
そういえば、ミステリーのヒントに「場外市場」があったことを思い出した。
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勿論、ここにも何回も来たことがある。
比較的に新しい市場であるが、かなりの規模で賑わっている。
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買い物の時間が設けられていたが、独り身では何も買うものはない。

そして次の行先は、松島である。ヒント「とある観光地」としては、松島以外にない。

松島に着いて分かったが、市場や土産物屋、観光物産が集中しているエリアに、今回の旅行社ののぼりが何本も立っている。
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そして、ヒントにあった「伝統芸能○○踊り」、「スズメ踊り」が始まった。
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仙台市内で行われる「青葉祭り」で踊られるのがこの「スズメ踊り」であり、このチームは昨年の青葉祭りのスズメ踊り大会で上位に入った優秀なチームらしい。

実は今回のバスツアーは4台のバスが出ており、満席であったようだ。
この日は、ここでバス会社主催のフェスティバル形式で企画されており、臨時のテント小屋も建っていた。

また、「笹かま」を自分で焼いて食べたり、カキの殻付きの詰め放題など、いろいろ工夫はされていた。


それにしても、今回のミステリーツアーで廻ったのは、すべて知っているところばかり、思わず「何だ!」と叫びたくなった。

後で添乗員から聞いたが、地元の活性化のために観光協会からの要請もあり企画されたようである。
最初からこのルートで企画募集しても、集客は期待できないだろう。そこをミステリーにしたわけで、その動員のために担ぎ出されたようなものである。

最後のアンケートには、企画が×と、厳しいコメントしたのは言うまでもない。


その日の夜は、勿論家で「牡蠣まつり」である。蒸しカキで食べた。
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殻はそんなに大きくはなかったが、中身は大きく堪能した。
ワインを飲みながら、ぷりぷりのカキ、満足である。
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一鍋分ペロリ、まだ半分以上残っている。明日夜もまた続く・・・
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ツアー企画には酷評したが、好きなカキが食べ放題、旅の評価は少し上げておいてもよかったかも・・・

実はこのツアー名は、
「イチゴにカキに名物も、春のまんぷくミステリー」
であった。

車中でも団子や煎餅など、次々におやつにも攻められたのである。


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by seokazuo | 2019-03-03 21:19 | 日帰り圏 | Comments(0)
2019年 03月 02日

「ミステリーバスツアー」もこれでは・・・(その1)

パソコンに対峙していた時、広告が飛び込んできた。時々閲覧している旅行社の広告である。

ネット上では、自分が見ている画面上に、こうやってよく見ているサイトの広告が突然現れることが多い。
つられてつい開いてします。

日帰りバスツアーの画面に変わる。
いくつか見ていると、翌日のツアーに「残席1」とあった。

たまたま翌日は予定が何もなかったので、つい申し込んでしまった。
支払いはクレジットだから、申し込みOK!


翌日のツアーに申し込んで、即OKとなる。
さすがネット社会である。


そして当日、バスは仙台駅東口を出発。東北道を南下、そして山形道に。どうやら山形方面だ。
実はそのツアーは「日帰りミステリーバスツアー」である。

事前ヒントに「イチゴ食べ放題」「ランチは○○街道でソバ」「とある海沿いの観光地」「カキ詰め放題土産」など情報はあった。

最初は山形県の寒河江で「イチゴの食べ放題」であった。
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事前説明があった。今年は寒さが足りなかったので、甘みがそれほどでもなかったと。
イチゴのイメージは、昔食べた静岡の久能山の石垣キイチゴを思い出すが、暖かい方がいいと思い込んでいた。寒さが必要だというのは意外であった。

それでも食べてみると、結構甘くついつい手が伸びてしまった。
ヘタが紙コップ一杯、どれほど食べたか?甘いものはそんなに食べられるものではない。
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山形県の村山地方には、「そば街道」があり、何度も通っている。
案の定、一度入ったことのあるそば屋であった。
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そば街道で食べるのは、基本は「板そば」である。
大好物なので、ランチには全く不満はない。美味しかった!

イチゴでおなか一杯のはずだったが、どうやら別腹らしい。


今年は山形でも雪が少ないようだが、ここまで来ると雪が残っていた。
流れは「最上川」であり、雪解けのせいか水量は多い。
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このエリアはマイカーでウロウロしているエリアである。
何もわざわざバスツアーで来るところではない。

そうは言ってもこれがミステリーツアーというもの、半ば諦めるしかない。


ところがである、問題はこれから・・・


<続く:「ミステリーバスツアーもこれでは・・・(その2)」へ>


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by seokazuo | 2019-03-02 22:10 | 日帰り圏 | Comments(0)