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2018年 12月 30日

飲んだら乗るな、乗るなら飲むな

よく耳にする言葉である。

勿論飲んだら決して運転はしていない。
ただ、気になるのが翌日の運転である。

遅くまで飲んだ翌朝、本当に大丈夫だろうか?

最近航空会社でも、厳しい管理が行われることになり、話題になっているが・・・

アルコール量を簡単にチェックできる「アルコール・チェッカー」があることが分かり買ってみた。

届いたので、さっそくチェック。
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コップで焼酎をほぼ3倍に薄めて飲んだ。
アルコール量としては、ビール中ビン、日本酒1合相当である。この量をアルコール1単位という。

飲み始めて30分後、測定結果は・・・
血中濃度「0.05%」、"Danger"とフラッシング表示された。
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この数値は、運転事故の可能性は2倍になると言われている。

呼気1リットル当たりに換算すると、「0.25㎎」の相当、酒気帯び運転の基準値「0.15mg」を超え、完全にアウトの量である。
捕まったら免許取り消しに該当する。

アルコール量1単位が分解に要する時間は、最低4時間はかかると言われる。
仮に日本酒3合飲んだとしたら、分解に12時間かかることになる・・・

寝る前(2時間半後)に測定したら、まだ「0.3」、抜けきっていなかった。
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翌朝の測定結果は、さすがに「0.00」であった。



これらの数値は個人差が大きいし、測定器の誤差もある。
数値を見て、これぐらいなら大丈夫と勝手に判断するのは、危険である。

このチェッカーの使い方としては、数値は信用しない方が良かろう。
「0.00」を確認するためのツールと考えるべきだろう。

いままで、飲んだ翌朝も知らずに運転していたが、危なかったかも?!
これからは、朝、必ず「0.00」を確認してから運転することにする。


<追記>2018-12-30
ビール350cc(5%)缶でテストしてみた。
直後:0.05%
1Hr後:0.02%
2時間後:0.00%
焼酎に比べ、分解が早かった。



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by seokazuo | 2018-12-30 10:32 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 12月 28日

鬼おろし

昨日、1泊2日のバスツアーから帰宅してまもなく、電話が鳴った。

「もしもし、〇〇〇ツーリズムです。」
ご丁寧に、ツアー参加へのお礼の電話か、そう思って受話器を取り上げた。

「〇〇さんの座っておられた上の網棚に、忘れ物が残っていたのですが、〇〇さんのでは?」
瞬間思い出した。
「あっ!そうです!そうです!」



そして、今日ツアー旅行者の仙台センターに取りに行った。
「ご迷惑をおかけしました!」


それがこれ、「鬼おろし」である。
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竹の刃が鬼の歯を連想させることからこの名があるという。
竹は熱の伝導率が低いため食物をおろすのに熱を持たず、又素材を粗くおろせるため水分や食物繊維が逃げにくく、ふんわかシャキシャキとした大根おろしをすることができると。

ツアーでは、スケジュールに会津鉄道乗車が織り込まれており、降りたのが藁ぶき屋根がユニークな「湯之上温泉駅」である。
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駅前でバスを待っている間、雑貨屋を冷やかし半分で覗いたら、すごく調子のよい店主の口車に乗せられて衝動買いしてしまった。

それも3個も!?
実は子供3家族分である。

鬼おろしで大根おろしを作るときには、鋭い歯が大根にくい込むので意外と力がいるようだ。
鬼の歯のように鋭利にならんだ鬼おろし、ケガをしなければいいが・・・



それにしても、バスに忘れ物をするとは・・・
やはり歳のせいか!?

でも、ミスしても事後処理がうまくいけばいい、そう思うことにしよう。


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by seokazuo | 2018-12-28 18:27 | 旅行・国内 | Comments(0)
2018年 12月 27日

ミステリーバスツアー(3)2日目は大内宿ほか

芦ノ牧温泉に1泊、2日目の最初のイベントは、「会津鉄道」体験乗車。

「芦ノ牧温泉」駅、駅長はここもネコ。
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ところが、駅長の撮影は禁止と言う?
なぜ?という疑問は吹っ飛んだ。何ということ。
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帽子をかぶって、静かにこちらを見つめているかわいい猫だった。
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第三セクターの鉄道、この線路は鬼怒川、日光を経由して浅草までつながっている。
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途中の阿賀野川水系の大川ダム湖、うっすらと雪が。
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降りたのは「湯野上温泉」駅。
鉄道の駅は、日本全国に約9,800駅あると言われているが、茅葺き屋根の駅舎がある駅は日本にはこの1駅だけ!という記事も。

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待合室も囲炉裏端風。

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バスを待っている間、駅前をぶらぶら。雑貨屋でふと見かけたのが竹で作った「鬼おろし」。主の売り込みに思わず買ってしまった。
子供3人の家族、嫁さんたちへのプレゼントにしようと、3個も。
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(この土産には後日談がある)



次の訪問地は「大内宿」、今年2回目であるが、雪景色は初めてである。
会津と江戸を結ぶ街道、南山通りの宿場町であった。

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まるで江戸時代にタイムスリップしたような気分を味わうことができる場所である。
この時期観光客も少なく、大半の店は閉じていた。
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名物のねぎそば、ねぎでそばを食べるのが売りである。
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最後の訪問先は会津若松市の「会津若松城」、地元では「鶴ヶ城」という。

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雪つりは雪がなくても美しい。
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天守閣より。
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白虎隊の自刃の地として有名な飯盛山はこの方向である。
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城内の公園入口で見かけた会津藩の掟。
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1泊2日のバスミステリーツアー、廻ったエリアはいつもなら自分の車で走り回る範囲であったが、たまには気楽なこういう旅も良いものである。


<後日談:鬼おろし>



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by seokazuo | 2018-12-27 22:13 | 旅行・国内 | Comments(0)
2018年 12月 27日

ミステリーバスツアー(2)目的地は・・・

今回のミステリーバスツアーの最初の訪問地は、二本松市郊外の農村のワイナリーだったが、次の訪問地は、「郡山市立美術館」だった。

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郡山市街地を望む高台に建つミュージアムで、常設展にはイギリスの近代美術、郡山市ゆかりの美術などが展示。
企画展は年5、6回開催されているそうであるが、この時期は休みだった。

美術館を後にし、磐越道で西に向かい、会津若松ICで高速道を降りた。
東山温泉か芦ノ牧温泉か、ここまでくると予想はつく。

会津若松市の郊外に出ると、家の屋根はほとんどトタン葺き、とくに大きい屋根の家は、元々茅葺でその上をトタン屋根を被せているのだそうだ。
あの屋根の下は茅葺・・・
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南に走り出し30分程、「芦ノ牧温泉」だった。
12月下旬のこの時期にしては雪もなく、ちょっと意外。
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今回の参加者は28名で、ひとり参加者は意外に多く8名も。
ひとり参加者には勿論「1人部屋使用」として加算されるが、これは仕方がない。
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夕食は和食膳、ツアー参加費を考えれば、まあまあというところか。
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芦ノ牧温泉は初めてだったが、湯質もよくなかなか良い温泉だった。


<「ミステリーバスツアー(2)」に続く>


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by seokazuo | 2018-12-27 21:20 | 旅行・国内 | Comments(0)
2018年 12月 27日

ミステリーバスツアー(1)ワイナリーで飲み放題

1泊2日のミステリーバスツアーに参加した。

仙台駅東口を10時に出発。
割にゆっくりした出発なので、そんなに遠くはない、おそらく近県だろうと推測していた。

「宮城仙台IC」に近づいた。
真っ直ぐ進めば山形方面、ICに入り東北道を北に向かうか、南に向かうか?
南に向かった。

「村田JCT」でも直進し南下。

早々と、これは予想外だったが「福島西IC」で東北道を降りた。

予告されていた最初の訪問地はワイナリーで「ワイン飲み放題」は、二本松市郊外であった。

本当に農家ワイン、小規模のワイナリーである。
「ふくしま農家の夢ワイン」
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代表者が笑いながら曰く、「一番貧乏な農家のワイナリーです」
付近の若い人たちと8人で立ち上げた「リンゴワイン」工場であると。
メインは「シードルワイン」、りんごからつくったスパークリングワインである。

リンゴを丸ごと絞った果汁を使用し、糖類や香料などは無添加で国産リンゴ100%のシードルワインが自慢であると。

東日本大震災を契機に国や県からの補助金を受け、苦労しながらビジネス化に努力した結果、今ではあの豪華列車「四季島」のランチ用として納入するまでになったそうである。

どうして「四季島」に提供するようになったかは、はっきり回答はなかったが、震災復興事業としてマスコミに取り上げられ話題になったことが一因ようである。
震災後、福島県のリンゴは生食用としては販売先が見当たらず、あちこちの産地からワインにと持ち込まれ、結果としてリンゴ生産者を大いに助けたことが、ニュースになったようだ。

毎年、JR東日本からも調査員が訪れ、試飲審査を受けており、ここ2年連続で採用されているとのことである。

その品種はすでに完売で、仮に在庫が残っていたにしても、勿論試飲などさせてもらえるはずはなかろうが。

いろいろ試飲してみたが、フルーティな香りがあり、すっきりした発泡酒で飲みやすかった。
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即売品を2本ゲット。
左が10%でややドライ、右が8%でスイーティ。
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<「ミステリーバスツアー(2)」に続く>


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by seokazuo | 2018-12-27 20:41 | 旅行・国内 | Comments(0)
2018年 12月 24日

クリスマスプレゼント、ゲームはダメ!

5人いる孫たち、クリスマスプレゼントを贈ったり贈らなかったり・・・その年の気分次第である。

今年は初めてのケースで、およその予算を「〇〇円/才」と指定して希望を聞いてみた。
品物はアマゾンか楽天で購入できるモノという条件も付けた。

さらにもう一つ条件が。
「ゲームはダメよ!」

孫たちも散々悩んだようで、こちらから催促してようやくで出そろった。


一番上の孫;大1年
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2番目の孫:高3年
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3番目の孫:高1、部活でドラムをやっている。足ペタルのケースとキャリア
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4番目の孫:小6年、柔道をやっている。
図書カード

5番目の孫:小3年、サッカーをやっている。
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すべてアマゾンで手配できた。
こちらも手配が簡単であっという間に終わり、
そして、今日までに届いたと、全員からお礼のメッセージが届いている。

5人もいると、予算もほどほどに・・・贅沢をさせるわけにはいかない。


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by seokazuo | 2018-12-24 19:22 | 家族・友人 | Comments(2)
2018年 12月 20日

板そばを食らう

本格的なそばを食べようと思ったら、山形まで遠征する。
山形ソバの代表と言えば、いや自分が好きなのは「板そば」である。

久しぶりに「板そば」が食べたくなったが、山形まで出かけるまでもないか・・・そうだ!前からマークしていた近くの(と言っても10分ぐらいかかるが)蕎麦屋があった。

よく通る道に看板が立っており、そこから細い横道に入ったところにあるのは知っていたが、まだ行ったことはなかった。
知人のブログにその店が人気店だと紹介されていたこともあり、気になっていた。いつも混んでいると付記されていた。

本通りから脇道に入ると、まさに田舎の一軒家というか、風情もある。
ただ、奥まった場所だけに、人通りもほとんどなく、通りすがりで入る客はいないだろう。ほとんどはリピーターだろう。
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駐車場も広く、50台ぐらいは駐車できそう。
土日にはおそらく満車になるのだろう、今日は6割程度埋まっていた。
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覚悟していたが、待ち時間は10分程度、ラッキーだった。
畳敷きの部屋にテーブルが10数個、おそらく30人ぐらいしか座れないだろう。土日はどれだけ待たされるのだろうか?

冷たいそば、暖かいそばといろんなメニューがあったが、今日は最初から「板そば」に決めてきていた。

浅い木箱で出されるのが「板そば」である。
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注文時、「ソバの太さは?大、中、小ありますが」と。
取りあえず「中」をオーダー。
「割りばしの先ぐらいの大きさです」

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なるほど・・・

山形風のそばは、固く太いが、噛めば噛むほどそば本来の味が出る噛むそばである。

普通そばはそばつゆを少し付けて飲込み、のど越しの良さを味わうのが良しとされるが、山形風そばつゆは、だしで割った薄めの味付けであり、そば全体をそばつゆに漬けて食べるのが一般的である。

この板そばは1.5人前とのこと。
もっと大きな木箱に盛られたそばを、複数の同席者で分け合って食べることもある。
妻と食べに行った頃は、大盛りを頼み、2人で突っつき合ったものだが・・・つい思い出してしまう。

板そばは昔、大きな長い板や木箱にそばを盛り付け、農作等の共同作業や集会後に振舞ったのが由来とされている。

良いそば屋が見つかった。もうわざわざ山形まで出かける必要もない。
我が家から車で10分、言うことなし!


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by seokazuo | 2018-12-20 16:02 | グルメ・飲食 | Comments(2)
2018年 12月 18日

雪を被った蔵王を見ながら17,800歩

ゴルフは11月で終わった・・・つもりだったが、誘われるとすぐ腰が上がる。
時々誘っていただく長男の義父から声がかかった。

場所は仙台市の南、角田市にある「角田市民ゴルフ場」、我が家から約50km、車で1時間ほど。
ここは河川敷、練習コースである。

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天候に恵まれ、風もなく寒さも気にならず、12月にしては最高とも言えるゴルフ日和だった。
そして、何といっても雪を被った蔵王連山を眺めながらのプレイ、最高の贅沢であった。

仙台近郊にはたくさんのゴルフ場があるが、これほど贅沢な蔵王を楽しめるのは、このコースだけかもしれない。

ここは河川敷の練習コースとはいえ、距離はたっぷりあり、日ごろのコースに比べても距離がある方である。
勿論ここは自分でカートを引いてセルフで廻るので、100%歩き通すことに。
帰宅してチェックしてみたら「18,700歩」!よくぞ歩いた。

いつもは乗用カートを利用するので、13,000歩前後が普通である。

実は、先週東京に行ったとき、足に違和感があり、歩きもスローペースで、5、6千歩に留めていた。
医者に行こうかとも思ったこともあったが、少しづつ復調していたので様子見していた。

この日も、自信はなく、万一の場合は途中リタイアも覚悟していたが、悠々18ホールをこなせた。
何といっても、これがこの日の最大の収穫であった。

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by seokazuo | 2018-12-18 10:13 | ゴルフ・スポーツ | Comments(4)
2018年 12月 17日

今日のランチは焼き肉に冷麺

ゴルフ練習場の近くに焼き肉屋があり、練習に行くときセットでランチを食べることがよくある。

寒くなってくると、この暖かさが嬉しい。
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ランチの定番。
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これには冷麺が付く。

冷麺のルーツは北朝鮮と言われており、日本では在日朝鮮人により広められたとされる。
冷麺は日本の多くの焼肉店で定番メニューとして提供されているが、この店で出されるのは、冷麺の盛岡市のブランド「盛岡冷麺」である。
ランチセットではハーフサイズである。

それでもこれだけ食べると、どうしても満腹、よく食べ残す。
結果として夕食を控えめにすることになる。

一般的に、我々は一日のうちで夕食がメインになる。
現役時代、スイスに出張でよく通ったものだが、ランチは時間をたっぷりかけよく食べていた。聞くと、彼らは昼食がメインで、夕食は軽く済ますと言う。
なるほど、その方が健康には良いだろうなと感心したが、日本人にはなかなかそのまねはできないものである。


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by seokazuo | 2018-12-17 15:38 | グルメ・飲食 | Comments(0)
2018年 12月 15日

忘年会は牛タン屋で

ゴルフ同好会に入っているが、この同好会には「中国文化分科会」という分科会がある。何ということはない、この分科会の活動は、毎月街中の雀荘で「麻雀大会」を行うだけである。以前はたまにしか参加していなかったが、最近は時間の調整ができる限りできるだけ参加するようにしている。

今年最後の大会は、参加者は32名(8卓)。

いつも利用している雀荘には50ものマージャン卓があるが、この日はほぼ満席!結構繁盛していた。
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終了後は、近くの牛タン屋で忘年会となった。
麻雀終了後、帰宅した人もいたが、忘年会だけに出席した人も。

サラダ(勿論牛タンが入っている)から始まり、「テールスープ」で終わる。
勿論メインは「牛タン焼き」である。
仙台の牛タン料理専門店の牛タンは、スーパーや一般的な焼き肉屋と比べると総じて厚切りであり、それが美味しいとされる。
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牛タンには「野菜の朝漬け」と「味噌南蛮」がつく。

正直、牛タンにはそれほど積極的にはならないが、それでも出されると食べる・・・その程度である。

メンバーはほとんどリタイア族でそれなりの年齢層であるが、ゴルフ好きの集まりだけにみんな元気旺盛で、よく食べるし、そしてよく飲む。

年明けの新年会もすでに設定されている。

ゴルフもマージャンも、我が世代には良い刺激になる。
こういう集まりに、来年も元気で参加できること・・・ささやかな願いである。


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by seokazuo | 2018-12-15 21:00 | 家族・友人 | Comments(0)