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2014年 08月 31日

シーズンが始まった!

店頭に並び始めると見過ごせないのがコレ!
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 昨日のも割に大形で脂も乗っていて、ペロリ(^O^)。
今年は海水温度が高く、漁れるのはまだ北海道から青森沖とか。

昨日は初めて宮城県の気仙沼に水揚げされたとのニュースが流れた。
水揚げしたのが長崎県・雲仙の船だったというのは意外であったが・・・





・・・
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by seokazuo | 2014-08-31 10:27 | グルメ・飲食 | Comments(0)
2014年 08月 30日

これもどらやき

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在宅時は10時と15時はティ・タイム。

基本は日本茶、たまにコーヒー。

間食はできるだけしないようにしているが、たまには・・・

仙台市内にある和菓子屋、
というより、ここはどら焼き専門店のようだが、
すぐに売り切れになるとの評判である。

普通のどら焼きと違って、四角く包み込んだ形となっている。

何種類かある。
あんどら、モチどら、バタどら・・・

この季節限定の抹茶クリームは10月いっぱいまでの季節限定品。


冷蔵保存で、しかも当日中に召し上がれと。

甘味は控えめ、お茶によく合う。

写真は、半分に切ったものをさらに切っている。
自分には、1/4ぐらいでちょうど良い。
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by seokazuo | 2014-08-30 09:04 | グルメ・飲食 | Comments(0)
2014年 08月 29日

中欧の旅(21)(追記):コウモリの乱舞

先にアップした「ドナウ川のナイト・ツアー」<http://seokazuo.exblog.jp/20126571/>のハイライトは、
ライトアップされた国会議事堂の上空を乱舞するコウモリだった。

しかし静止画やスライドショーでは、コウモリが小さすぎてあの情景は見えなかった。

後で分かったが、たまたま撮っていた動画に、国会議事堂の上空をキラキラ動くコウモリが確認できる。


その動画をyou Tubeにアップした。
全画面に拡大(画像の右下隅の四角いマークをクリック)すれば、何とか確認できる。
目を凝らして探す必要があるが・・・

https://www.youtube.com/watch?v=YlFlJ7W78VU&feature=em-upload_owner
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by seokazuo | 2014-08-29 14:02 | 旅行・海外 | Comments(0)
2014年 08月 23日

中欧の旅(20)(最終編):フランクフルト経由帰国

フランクフルトに向かって、ブダペスト フェリヘジ国際空港 を飛び立ってすぐ・・・
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ちょうどブタペスト市街の上空を飛んでいる!
ドナウ川の中洲マルギット島もはっきり見える。
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あの中洲の前の船着場からナイトクルージング船が出航、
下流(左下方向)に向けクルーズしたわけである。

あの美しい夜景の余韻がまだ残っている。

さらば! ブタペスト!
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今回は往復ともドイツ・ルフトハンザ航空である。

乗り継ぎのフランクフルト空港に到着、
成田への乗り継ぎ時間は2時間あまりある。

免税手続きは、「EUを出国する空港」で行う必要があるので、フランクフルト空港内で行う。
手続き窓口で、スタンプをもらい、
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近くにあるポストに投函すれば、手続きは完了。
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消費税相当分が後日、支払ったクレジット口座に、マイナス表示で戻ってくることになる。


まもなくこのB747-400に搭乗開始である。
これから成田まで10時間あまりの長いフライトである。
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機内食は2回、それに途中で1回の軽食が出た。

機内食は、到着地の時間に合わせて出されるようであるので、
夕食、夜食、朝食というタイミングのようである。

時差7時間(日本が先行)があるので、食事時間と身体のマッチングが難しい。

実は前泊した成田のホテルには、マイカーが待っている。
成田に着いてから、さらに仙台まで約400kmのドライブが続く。

このため、機内での飲酒のタイムリミットがある。
車の出発予定時間から逆算し、最初の食事つまり夕食のタイミングまではOKと判断した。
運転開始予定時間まで、10時間はキープできる。

機内でのアルコールは、たいして美味しくないので、それほどアルコールに執着しているわけではない。

席の前にあるディスプレーを何となく見ていた。
飛行状況が表示されていた。
ちょうど「バルト海」上空である。
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次に英文表記の画面に切り替わった。
”BALTIC SEA”である。
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さらにドイツ語表示の画面に。
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何と、”BALTIC SEA”ではなく”OSTSEE”となっている。
ドイツの東の海だから「東海」というわけだ。

いま日本の隣で騒ぎまくっているあの話と同じではないか?

調べてみると、バルト海に関しては、周りの国によって、呼称が統一されていないようである。
ドイツのほか、スウェーデン、デンマーク、オランダも「東海」とよんでおり、一方、エストニアは「西海」としている。
ただ、現在問題にしているようではない。

極東でのゴタゴタは、歴史認識の差もあり、同じ問題として同列に並べるわけにはいくまいが・・・

ヨーロッパへは数え切れないほど往復してきたが、この”BALTIC SEA”と”OSTSEE”との違いに気がつかなかった。


同じ頃の表示、
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目的地(成田)までの距離:8165km

到着までの時間:9時間

速度:988km/時*
<*追記>これは対地速度である。搭乗機B747-400機の最大速度は988km/時であり、偶然にも一致していた。対地速度は実際の飛行機の速度に追い風(向かい風)の速さが加算(減算)される。


かなり追い風のようだから、出発時の1時間ほどの遅れは取り戻すだろう。


ほぼ定刻(07:50)に成田に到着。
ところが荷物ターンテーブルでスーツケースを受け取ってみると、何となくすっきり立たない。
調べてみると、4つあるキャスターのうち1個がめり込んでいた。
多分、放り投げられ、その時の衝撃でめり込んだのか?

航空会社にクレーム、修理の手続きをした。
初めての経験である。

仙台までのドライブも順調で、無事我が家に帰り着いた。

玄関先で、二人でお互いに「お疲れ様!」

壊れたスーツケースは、航空会社指定の修理業者に送ったが、2週間ほどして修理されて戻ってきた。

今回も海外旅行保険のお世話になることもなく、無事に帰って来れたことを喜ぶべきであろう。


そして旅日記もこれが最終編、
ようやく今回の「中欧の旅」が終わった。





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by seokazuo | 2014-08-23 20:46 | 旅行・海外 | Comments(2)
2014年 08月 22日

中欧の旅(19):ブタペスト(その4)ドナウ川ナイトクルーズ

この旅行もブタペストで終わる。

ディナーの後、一番楽しみにしていたドナウ川のナイト・クルージングへ。
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クルーズ船の手配のトラブルで、出航が予定より1時間近く遅れ、22時を過ぎたが、
まだ沢山の船が行き交っていた。

ブタペストにはドナウ川に架かる橋は9つあり、今回はそのうち5つの橋を見ることができた。
往復で約1時間、興奮続きのクルージングであった。

目玉をいくつか上げると、

国会議事堂
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くさり橋
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漁夫の塔
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ブタ王宮
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スライドショー(デジブック)で、最後の夜を締めくくることに。
<パソコンは下記(1)(2)いずれでも開けますが、iPadの場合は(1)をクリックしてください>

(1)http部をクリック
http://www.digibook.net/d/8814cd33811fa809b0f89d83775c96ba/?viewerMode=fullWindow

(2)画像部をクリック
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by seokazuo | 2014-08-22 16:27 | 旅行・海外 | Comments(0)
2014年 08月 22日

中欧の旅(18):ブタペスト(その3)中心街を散策」

ブタとペスト、
日本語ではあまり嬉しくないが、元々は、
ブタは王宮、
ペストは庶民の街
的な意味があるようであり、安心した。

ブタ地区は、小高い丘であったが、ペスト地区はほぼ平地である。

まず訪れたのが聖イシュトヴァーン大聖堂である。
わざわざ来たというわけではなく、ランチのために通りかかったというべきかもしれない。
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漁夫の塔から、遠望したあの教会である。
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正面には2つの大きな鐘楼がある。
南(右側)の鐘楼にある鐘は重量9t以上あり、ハンガリーで最も大きな鐘といわれている。

ランチは、遠くにこの教会を眺めることができるレストランのテラス席であった。(下の写真の右側席)
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歩行者天国を歩く人々・・・
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食事の後向かったのが中央市場、観光客に人気のあるスポットだとされている。
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かなりスケールが大きい。
買って帰るようなものは見当たらなかったが、地元の生活の一端を覗くには面白いところであった。


次はトラムに乗って、国会議事堂へ移動。
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反対側はドナウ川に面しており、ナイト・クルージング時、ライトアップされた国会議事堂には、
昼間の何倍も感激してしまった。(後述)

この国会議事堂のドナウ川サイドは漁夫の塔から遠望している。
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そこからてくてくと30分ほど歩き、オペラ座へ。
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途中公園には、
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これは移動式だという。
日本のような本格的遊園地はないようである。

ディナーはまたブタ地区に戻り、最後の宴を楽しんだ。
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この後、いよいよ楽しみにしていたナイト・クルージングである。
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by seokazuo | 2014-08-22 09:52 | 旅行・海外 | Comments(0)
2014年 08月 20日

中欧の旅(17):ブタペスト(その2)ブタ側からの景観を堪能

ブタペストで最初に向かったのが、
ブタ地区のゲレルトの丘。

標高235M、市内随一のパノラマポイントとされている。

左側手前の高台に、威容を誇る大きな建物が「ブダ王宮」である。
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手前の橋がブタとペストを結んだ最初の固定橋であり、優美な姿で有名な「鎖橋」 である。
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この橋が完成するまでは、並べた舟の上に橋を渡す「舟橋」であったそうである。
ただこの橋は冬に氷塊が流れてくる頃には撤去されていた。


しばらくドナウ川とブタペストの景観を堪能したあと、ブタ王宮の向こう側にある「漁夫の砦」に場所を移動した。

白亜の美しい7つの塔と優雅な回廊で構成された砦である。
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かってこの城壁を守っていたのが漁夫だったことが、漁夫の砦の名の由来とされている。


漁夫の塔からのドナウ川の眺めも素晴らしい。
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真正面が国会議事堂である。
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ペスト地区中心街にある聖イシュトヴァーン大聖堂だろうか、
望遠レンズで引き寄せてみた。多分1kmぐらい先?
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パノラマ・・・<この画像はクリックすると拡大できる。>
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近くにいた親子にお願いしてパチリ、ハンガリー人だとのこと。
やはり、こういう景色には、地元の人が一番マッチするのかも・・・
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漁夫の塔のすぐ横にはマチャーシュ教会がある。

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教会の横には、ライオン像に囲まれた初代国王イシュトヴァーンの騎馬像がある。
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教会の前の石の床の補修をやっていた。来る日も来る日も・・・作業は続く。
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漁夫の塔から降りて、いよいよ鎖橋を渡ってペスト側に渡る。橋のたもとにはライオン像が。
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車道と歩道は完全に分離されており、歩いて渡る観光客も多いという。
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渡りきって振り返ると、こちら側にもライオンがしっかり座っていた。
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ここで、くさり橋について触れておく。
この橋は自転車のチェーンのように、つなぎ合わせて吊り橋を構成していることから、チェーン、つまり鎖橋と呼ばれるようになった・・・

詳しいことは分からないが、文献には<両端に穴の開いた細長い鉄板をつなぎ合わせて鎖状にした>とある。
確かに橋を通過時に撮った写真を拡大して見ると、そんな感じに見えてくる。
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夜ライトアップされた橋を見ると、チェーンのイメージがはっきりした。(後述)

なお、この橋の正式名称は「セーチェーニ鎖橋」と言われている。
この橋の建設を提案、支援し、実際にプロモートしたハンガリー人セーチェーニ・イシュトヴァーン伯爵の名にちなんでいる。



・・・
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by seokazuo | 2014-08-20 23:14 | 旅行・海外 | Comments(0)
2014年 08月 19日

中欧の旅(16):ブタペスト(その1)ドナウ川とブタとペスト

ハンガリーの首都「ブタペスト」、ホテルはドナウ川沿いに建っている。
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朝の散歩は、勿論、ドナウ川河畔を歩くことに・・・
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左側に見えるこんもりとした緑は中洲であり、その向こう側が本流。
ここは、昨日訪れたプラチスラバを流れていたドナウ川の下流となる。

ドナウ川は、まだこれから延々と流れ続き、黒海に注ぐ国際河川である。
ドナウ川の総延長は2,860 km、日本一長い信濃川の8倍にもなる。平均水量は12倍。

なお、ドナウ川はドイツでライン川と運河でつながっており、北海から黒海までの水運が可能となっている。
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先に訪れたドイツ・ドレスデンの街中を流れていたのがエルベ川で、北海へと注ぐ国際河川である。


ブダペストの名称は、ドナウ川を挟んでブダ(左岸)とペスト(右岸)というそれまで独立していた二つの町が1873年に合併し、新しい都市ブダペストとして誕生している。

元のブタ地区は左岸、
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右岸のペスト地区は、今では国の行政や政治、経済、交易、文化の中枢へと成長している。
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これから、この美しい街を堪能することに・・・
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by seokazuo | 2014-08-19 22:09 | 旅行・海外 | Comments(0)
2014年 08月 18日

中欧の旅(15):いよいよハンガリー、パンノンハルマ修道院

ハンガリーの首都ブダペストまであと100kmぐらいか、
ブドウ畑にかこまれた丘の上に、パンノンハルマ修道院が建っている。
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この修道院もユネスコ世界遺産に登録されている。
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1000年もの間、修道士たちワイン造りに力を注いできたという。

修道院の誕生は建国間もない10世紀末で、アジア系の移民だったハンガリー人の祖先がヨーロッパ諸国に溶け込もうとキリスト教に改宗して建てたという。

修道院は信仰の場だけでなく、
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学問を身につける場所でもあった。
修道士たちは次々と貴重な本を集め、今では36万冊を誇る世界最大級の図書館となっている。

聖書の写本や初期の印刷物など貴重なコレクションも保存されている。
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パンノンハルマ修道院を有名にしたのは図書館だけではなく、修道士たちが作るワインも、品質が評価され、国内外に知れ渡ったという。

しかし、第二次世界大戦後ハンガリーが社会主義体制になると、贅沢品としてワイン造りは禁止された。
それから20年、修道院が再びこのワインを復活させようと、ぶどうの木の栽培から始め、再びワインが造れるようになってきたという。

そう言えば、修道院の売店でもワインが並んでいた。


パンノンハルマ修道院を後にし、アウトバーンを一路ブタペストへ・・・
しばらくして、渋滞が始まってしまった。

反対2車線には、車が1台も走って来ない。
どうやら事故だ!

こちらサイドは、しばらくノロノロ進んでいたが、これが事故現場らしい。
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スイカを運んでいたトラックが事故ったようだ。
スイカが道路脇に散らばっていた。やれやれ・・・
大事故でなくて良かった。

まだ明るさが残る時間に、最終訪問地であるブタペストに入った。
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by seokazuo | 2014-08-18 18:20 | 旅行・海外 | Comments(0)
2014年 08月 18日

中欧の旅(14):スロバキア首都プラチスラバ

ドイツからプラハ~チェスキー・クロムロフ~ウイーンと廻ってきたが、
今日の行程は、ウイーンからスロバキアの首都プラチスラバを経由して、ハンガリーの首都ブタペストを目指す。
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ウイーンから東へ約70km、国境を越えてスロバキア*に入るとまもなく、首都の「プラチスラバ」である。

<*我々が学校で習ったときはチェコスロバキアだったが、1993年にチェコから分離・独立してスロバキアとなっている。>

隣の国の首都同士の距離としては、ウィーンとプラチスラバは世界で一番近いそうである。

途中には風力発電プラントが延々と続く。
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プラチスラバはドナウ川沿いに街が形成されており、高台にはかつてマリア・テレジアも住んだことのあるブラチスラバ城がある。
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まずドナウ川河畔にあるレストランでランチを取り、
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旧市街を散策することに・・・
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聖マルチン教会は、ドナウ川に架かるスタロメストカー橋の袂にある
教会で、この街がハンガリーの都だった時代は、ハンガリー王の戴冠式がこの教会で行われたと。
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モーツアルトが6歳の時に演奏をした家?
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この旧市街は東欧の14世紀から16世紀にかけての建物とされる。
一番奥に写っているミハエル門を抜けるとタイム・スリップ・・・
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広場の向こうの薄い緑の建物は日本大使館
日本の国旗が掲げられている。
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おしゃれなカフェやレストランが並んでおり、そのひとつにカフェに入った。
名物のホット・チョコレート、ホワイトとブラックをオーダー。
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間違いなくチョコレートをそのまま溶かしたそのものという感じで、結構おいしかった。
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マンホールから男が!これは通称:スカートを覗く男?と言われるオブジェである。
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プラチスラバはこういった、ちょっとした遊び心満載の街である。
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魚屋屋さん、海ははるか遠いので、多分ドナウ川で獲れた魚であろう。
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ここにもオペラ座
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適当にうろうろしているだけでも楽しい場所、そんな街である。
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なお、昨年6月には秋篠宮同妃両殿下がスロバキアを公式訪問されている。
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by seokazuo | 2014-08-18 14:26 | 旅行・海外 | Comments(0)