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カテゴリ:車・写真・カメラ( 58 )


2018年 12月 30日

飲んだら乗るな、乗るなら飲むな

よく耳にする言葉である。

勿論飲んだら決して運転はしていない。
ただ、気になるのが翌日の運転である。

遅くまで飲んだ翌朝、本当に大丈夫だろうか?

最近航空会社でも、厳しい管理が行われることになり、話題になっているが・・・

アルコール量を簡単にチェックできる「アルコール・チェッカー」があることが分かり買ってみた。

届いたので、さっそくチェック。
a0148206_09430150.jpg

コップで焼酎をほぼ3倍に薄めて飲んだ。
アルコール量としては、ビール中ビン、日本酒1合相当である。この量をアルコール1単位という。

飲み始めて30分後、測定結果は・・・
血中濃度「0.05%」、"Danger"とフラッシング表示された。
a0148206_09430250.jpg
この数値は、運転事故の可能性は2倍になると言われている。

呼気1リットル当たりに換算すると、「0.25㎎」の相当、酒気帯び運転の基準値「0.15mg」を超え、完全にアウトの量である。
捕まったら免許取り消しに該当する。

アルコール量1単位が分解に要する時間は、最低4時間はかかると言われる。
仮に日本酒3合飲んだとしたら、分解に12時間かかることになる・・・

寝る前(2時間半後)に測定したら、まだ「0.3」、抜けきっていなかった。
a0148206_09430254.jpg
翌朝の測定結果は、さすがに「0.00」であった。



これらの数値は個人差が大きいし、測定器の誤差もある。
数値を見て、これぐらいなら大丈夫と勝手に判断するのは、危険である。

このチェッカーの使い方としては、数値は信用しない方が良かろう。
「0.00」を確認するためのツールと考えるべきだろう。

いままで、飲んだ翌朝も知らずに運転していたが、危なかったかも?!
これからは、朝、必ず「0.00」を確認してから運転することにする。


<追記>2018-12-30
ビール350cc(5%)缶でテストしてみた。
直後:0.05%
1Hr後:0.02%
2時間後:0.00%
焼酎に比べ、分解が早かった。



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by seokazuo | 2018-12-30 10:32 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 12月 09日

東北新幹線「はやぶさ」のすれ違い

孫たちと待ち合わせるために、栃木県佐野駅に向かっている東北新幹線の中。
塩原駅で「はやぶさ」の追い越し通過待ちをした。隣の線路をあっという間に通過した。およそ6秒!

a0148206_11143984.jpg
この間に列車の色が変わる。
a0148206_11154327.jpg

実は「はやぶさ」は、盛岡で後ろに秋田新幹線「こまち」を併結しているので、通過途中から列車の色が変わる。上が「はやぶさ」、下が「こまち」である。

連結部も一瞬。

a0148206_11232095.jpg
左の青色部が「はやぶさ」の最後部で、右側の赤色部が「こまち」の先頭部である。
以上の画像は、ビデを撮影から抽出したものである。

<参考>「はやぶさ」と「こまち」の連結部の画像(別の日に仙台駅で撮影)。
a0148206_11510275.jpg



列車の長さは16両で400メートル。6秒で通過したということは、時速はおよそ240kmとなる。

一方、「はやぶさ」の最高速度は320km(日本最速)だから、分岐のある駅構内では減速しているのだろう。

途中ではやぶさ同士がすれちがうと、本当にあっ!という間である。
時速320km同士がすれちがう時間を試しに計算してみた。時速640kmに相当する。
「2.25秒!」

いつもはほとんど「はやぶさ」を利用しているので、あまり気にも止めていなかったが、たまに各駅停車に乗ると視点が変わるものである。
列車内での暇つぶしである。



<訂正>
後で気が付いたが、「はやぶさ」は10両、「こまち」は7両で、この列車は17両であった。
16両と思い込んで計算してしまったので、計算し直してみたが、およその数値は感覚的には大差がないので、敢えて本文の訂正は省略した。

列車の車両数:17両《16両》
列車の長さ:425m《400m》
追い越し速度:255km/H《240km/H》
すれ違い速度:2.4秒《2.55秒》
《》内は16両で計算時

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by seokazuo | 2018-12-09 22:11 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 07月 13日

仙台市を高速道で一周してみたら・・・

仙台市を通過する、あるいは連絡する高速道は、
①東北道:地図西部を南北に。青色
②三陸道:東部を松島、石巻方面へ。紫色。
③仙台東部道路:「仙台港北」より南へ空港方面、茶色。
④常磐道:仙台東部道路より南方面へ延びていく。本地図には含まれない。
⑤仙台北部道路:東北道と三陸道路を北部で連絡、空色(「富谷JCT」と「利府JCT」を接続)
⑥仙台南部道路:東北道と仙台東部道路を南部で連絡、若草色(「仙台南」と「仙台若林JCT」を接続)
がある。
a0148206_13454761.jpg
実は、仙台市をぐるりと周回するこの高速道を一周したら料金はいくら?
半周すると、「1,110円」かかることは分かっている。
一周すると「2,000円」前後と推定されるが???

実は今日、車の点検を受けた。燃料ポンプ系のリコール対策である。
1時間程度で終了したが、念のため試験走行してみようということに。

ふっと思い付いて、試験走行のコースとして、上記巡回コースを走ってみることにした。

「東北道」の「泉PAスマート」からスタートし、東北道を北上、
「富谷JCT」から「仙台北部道路」を東進、
「利府JCT」から「三陸道」「仙台東部道路」を南下、
「仙台若林JCT」から「仙台南部道路」を西進、
「仙台南」で「東北道」に戻り、スタートした「泉PAスマート」を通過して、一つ先の「泉」で降りた。

およそ75km程度、50分のドライブを楽しんだ。
ゲートを通過する瞬間、ちょっと緊張したが、料金表示は「¥250」!
つまり「泉PAスマート」~「泉」1区間分である。

当たり前と言えば当たり前であるが、長年の疑問がやっと解決した(笑)

暇なリタイア族の、今日のお遊びである。
こういう刺激も、脳トレの一環と自己満足している。


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by seokazuo | 2018-07-13 14:13 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 05月 12日

自動ブレーキの機能確認

連休の後半、仙台~大田原(栃木県)をマイカーで往復した。
500km近くのひとりドライブ、今の車に乗り換えて初めての長距離走行である。
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この車に乗り換えた最大の理由は、自動ブレーキなど、最新の運転支援システムが充実した車種にしたかったからである。

いろんな機能の中で、「自動ブレーキ」が本当に効くのかどうか?確認が難しい。
自動ブレーキが効き始める前に、どうしても自分でブレーキを踏んでしまうからである。

高速道で役立つのが「追従システム」である。
オートドライブで先行車に追いつくと、前の車と一定の距離を保ちながらくっついて走ってくれる。
この時、アクセルもブレーキも踏む必要はない。

先行車が減速すると、こちらも自動的に減速するので、自動ブレーキが効いていることは分かっていた。
また、先行車との間に突然割り込んできても、強めのブレーキがかかり、不安を誘うことはなかった。


今回大田原まで走った時は、連休であり数か所で渋滞した。
トロトロ運転の連続!

こういう時は、この追従機能があり大助かりである。
先行車が加速、減速すると自動的にこちらも加減速するので、渋滞時のあのわずらわしいアクセル、ブレーキ操作は一切必要ない。

今までは遅いながらも流れていたが、とうとう止まることに。
じっと我慢!先行車が止まった。ブレーキの上に足を乗せ構えていたが、数m手前でピタリと止まった!

当たり前のことであるが、完全停止することを確認できたのは、この時が初めてである。

先行車が動き出すと、こちらもひとりでに動き出した。

結論的に言うと、追従システムのありがたさは、高速走行時は勿論だが、むしろ渋滞時の方が、より威力を発揮するということである。


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by seokazuo | 2018-05-12 10:07 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 04月 29日

長い下り坂ではエンジンブレーキ多用

一昨日、蔵王・刈田岳(1,748m)より一気に下ったが、急坂のヘヤピンカーブが続き、相当な時間ハンドル操作、ブレーキ操作が忙しかった。
更にシフト操作も加わった。

シフト操作? オートマなのになぜ?

オートマでも下り坂では軽くエンジンブレーキがかかるが、こういう急な下り坂ではあまり効果はなく、どうしてもブレーキを多用することになる。

こういう時はマニュアル車が有利で、下り勾配の程度に合わせシフトチェンジすることで、エンジンブレーキ効果をコントロールできる。

幸い愛車にはマニュアル機能も装備されている。
通常の「Dレンジ」で走行中、レバーを右側にシフトすれば「Mレンジ」、つまりマニュアルに切り替えられる。
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「Mレンジ」に切り替えなくても、オートマ(7段)で走行中でも、シフト切り替えることもできる。

ハンドルの向こう側(裏側)に「バドルシフトレバー」が付いている。
走行中、左手でレバー(「ー」マーク)を引くと、1段シフトが下がる。
例えば6速で走行中、1回レバーを引くと5速に、もう1回引くと4速にシフトされる。
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一方右側のレバーを引くと、シフトアップされ、4速→5速となる。

写真は左手の指でバドルシフトレバーを操作している様子である。
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右手側は、「+」マークの付いているレバーがシフトアップ用のハドルレバーである。

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オートマで走行中、ハンドルを持ったまま、このパドルシフトレバーを操作することで、一時的にマニュアル車のように自由にシフトチェンジすることができる。

なぜこういうものが付いているのか?
マニュアル車の運転が楽しめるのは言うまでもないが、通常オートマで運転する我々にも便利な機能である。

下り坂ではブレーキだけに頼るのは危険であるため、勾配、速度に応じシフトチェンジすることで、エンジンブレーキ効果をコントロールできる。
急な加速をしたいときや上り坂などでも、シフトダウンすることで加速力を強化できる。
なお、最近の車は、エンジンブレーキ時には、燃料がカットされるので、燃費向上にも寄与している。

今では普通の下りや停車など減速時にも、このバドルシフトを活用している。

この歳になって新しい車に乗り換えると、戸惑うことも多いが、こういう新機能に直面するのも、老化防止にいいかなと思う。


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by seokazuo | 2018-04-29 11:01 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 02月 01日

皆既月食を撮るときの苦労

昨日の皆既月食は、仙台では見れなかった。3年前の時、撮ったのでまあいいか、ということにしよう。

ところで皆既月食をデジカメで撮るときには、自分なりに工夫している。3年前の時の記録が残っていたので、参考までに再アップする。

あくまでの個人のやり方である。

「皆既日食を撮るときの苦労」




by seokazuo | 2018-02-01 16:05 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2017年 10月 31日

早々とスタッドレスタイヤに

例年に比べ1ヵ月早い?
今日冬タイヤ、スタッドレスに交換した。
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新しいスタッドレスタイヤの顔?
各メーカーによって、原理が異なり、顔つき?もさまざまである。
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普通のタイヤより溝が深く、細い溝がたくさんあり、圧雪や凍結路面には強いが、交差点や坂道などでのアイスバーンは特に注意が必要である。
過去に、工事中で鉄板が敷いてあった道路でブレーキをかけたらスリップしてヒヤッとした経験がある。

いずれにしても、スタッドレスタイヤへの過信は禁物である。

早々と交換するのはいいが、雪道に比べコンクリートやアスファルト道路ばかり走ると、当然摩耗が早くなる。

ただ、冬季期間でも、仙台付近の幹線道路は除雪が行われるので、日常生活で雪道を走るのは、例えば団地内などの裏道とか、急に雪が降ってきた時ぐらいであるので、おそらく99%はコンクリートやアスファルト道路を走っていると言っても過言ではない。
その1%のために履き替えるようなものである。

ここ数年、スキー場や地方の雪道を走った記憶はない。
いや、雪が降ったら車には乗らないようにしている。



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by seokazuo | 2017-10-31 17:15 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2017年 08月 10日

初めての高速走行

車を乗り替えて650kmあまり、運転支援システム(スバルの商品名はアイサイト)の機能も分かってきた。
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ただ、前方の車両や障害物があり衝突の可能性がある場合には、自動ブレーキがかかることになっているが、そういう際どい運転はできないので、その機能(プリクラッシュブレーキ)の確認はまだできてはいないが、この機能にお世話になることはないと信じている。

遠出しなかったこともあり、いままで高速道を走ったことがなかったので、数日前に試験走行してみた。
まず、ETCがちゃんとつながるか・・・

ディーラーより、「ETCはきちんと設定しましたが、実際にゲートで連係は未確認のため。最初はゆっくり通過してくださいよ。」との注意が。

間違いないとは思うが、やはり最初ゲートを通過する時は緊張するものである。
勿論、無事通過できた。

高速に入ってまず確認することがあった。
「追従機能付きクルーズコントロール」である。
写真はハンドルについている関連スイッチ。
右上のスイッチを操作。

a0148206_10123464.jpg
表示パネル。
a0148206_10123816.jpg
まずクルーズコントロールを時速「100km/H」に設定してみた。
アクセルを放しても、車は100km/Hの一定速度で走り続ける。
(表示パネル中央に、「100km/H」と表示される。この写真は停車時撮影)

まもなく先行車に追いついた。
多分80~90km/Hで走っているのだろう。

やがて減速し始め、先行車との距離を一定に保ちながら、追従走行が始まった。
先行車の速度が変わるたびに、こちらも加速減速し、一定間隔を保ったまま走り続ける。

この間隔(数十メートル)は設定変更できる。(上の写真の左側上下のスイッチ)


しばらく走ったころ、突然追い越し車線から割り込みが入った。
すぐに減速し、割り込んだ車との距離を保ったのは言うまでもない。

なお、追い越し車線を後方から走ってくる車があると、ランプで知らせてくれるので、事前に把握でき安心である。

また、道路の両側の区画線を認識して、車線中央付近を走るように維持(車線中央維持機能)し、車線を逸脱しないよう(車線逸脱抑制機能)アシストしてくれる。(上の写真の右下のスイッチで操作)


そのほかいろんなアシスト機能が付いているが、まだ全部を確認、実証はできていない。

一時停止ヶ所では、ピンポン!と知らせてくれる。
カメラで標識を認識するのかと思ったが、どうやら地図情報から認識しているようである。


妻はこういう新しい機能については、あまり関心はなかったが、得意になって一生懸命説明したことだろう・・・




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by seokazuo | 2017-08-10 10:22 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2017年 08月 10日

初めての高速走行

車を乗り替えて650kmあまり、運転支援システムの機能も大分分かってきた。
a0148206_10093419.jpg
ただ、前方の車両や障害物があり衝突の可能性がある場合には、自動ブレーキがかかることになっているが、そういう際どい運転はできないので、その機能(プリクラッシュブレーキ)の確認はまだできてはいない。

高速道を走ったことがなかったので、試験走行してみた。
まず、ETCがちゃんとつながるか・・・

ディーラーより、「ETCはきちんと設定しましたが、実際にゲートと連携するか未確認のため。最初はゆっくり通過してくださいよ。」との注意が。

間違いないとは思うが、やはり最初ゲートを通過する時は緊張するものである。
勿論、無事通過できた。

高速に入ってまず確認することがあった。
「追従機能付きクルーズコントロール」である。

a0148206_10123464.jpg


まずクルーズコントロールを時速「100km/H」に設定する。(写真右上のボタン)
アクセルを放しても、車は100km/Hの一定速度で走り続ける。

まもなく先行車に追いついた。
多分80~90km/Hで走っているのだろう。

やがて減速し始め、先行車との距離を一定に保ちながら、追従走行が始まった。
先行車の速度が変わるたびに加速減速し、一定間隔を保っている。

この先行車との間隔(数十メートル)は設定変更できる。
<上の写真の左側の上(下)のボタンを押すと、間隔が広がる(狭まる)。

a0148206_10123816.jpg


しばらく経ったころ、追い越し車線から割り込みが入った。
すぐに減速し、割り込んだ車との距離を保ったのは言うまでもない。

なお、追い越し車線を後方から走ってくる車があると、知らせてくれるので、事前に把握でき安心である。

また、両方の区画線を認識して、車線中央付近を走るように維持(車線中央維持機能)し、車線を逸脱しないよう(車線逸脱抑制機能)アシストしてくれる。



そのほか細かいアシスト機能が付いているが、まだ全部を確認、実証はできていない。


妻はこういう新しい機能については、関心はあまりなかったが、得意になって一生懸命説明したことだろう・・・




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by seokazuo | 2017-08-10 10:22 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2016年 08月 12日

我が愛車もリコールに

6月にリコール対象車になった旨、メーカーから案内が来ていたが、今日その対策のため、ディーラーに持ち込んだ。
作業時間は2時間程度で完了。

リコールの案内状:我が愛車は、図の車種ではないが、対策は同じ。
a0148206_14184226.jpg

作業内容は、燃料タンク上部にある「燃料蒸気ガス排出抑制装置」をそっくり交換。
取り替えた現物も見せてもらった。直径20cm、高さ25cmぐらいはあろうか、複雑な樹脂製の構造体である。
素人目にも、かなり費用がかかりそう・・・

交換したこの構造体は、燃料タンク上部に取り付けられており、下部はガソリン内に浸かる。
「車は燃料を1/3以下にした状態で持ち込んでほしい」旨、要求されたが、その理由も頷けた。

いままで乗り換えてきた車は10台あまり、リコールを受けたのは、確か2回目である。
車は割に”当たり”だったというべきか。




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by seokazuo | 2016-08-12 14:40 | 車・写真・カメラ | Comments(0)