日々を気ままに

seokazuo.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:車・写真・カメラ( 56 )


2018年 07月 13日

仙台市を高速道で一周してみたら・・・

仙台市を通過する、あるいは連絡する高速道は、
①東北道:地図西部を南北に。青色
②三陸道:東部を松島、石巻方面へ。紫色。
③仙台東部道路:「仙台港北」より南へ空港方面、茶色。
④常磐道:仙台東部道路より南方面へ延びていく。本地図には含まれない。
⑤仙台北部道路:東北道と三陸道路を北部で連絡、空色(「富谷JCT」と「利府JCT」を接続)
⑥仙台南部道路:東北道と仙台東部道路を南部で連絡、若草色(「仙台南」と「仙台若林JCT」を接続)
がある。
a0148206_13454761.jpg
実は、仙台市をぐるりと周回するこの高速道を一周したら料金はいくら?
半周すると、「1,110円」かかることは分かっている。
一周すると「2,000円」前後と推定されるが???

実は今日、車の点検を受けた。燃料ポンプ系のリコール対策である。
1時間程度で終了したが、念のため試験走行してみようということに。

ふっと思い付いて、試験走行のコースとして、上記巡回コースを走ってみることにした。

「東北道」の「泉PAスマート」からスタートし、東北道を北上、
「富谷JCT」から「仙台北部道路」を東進、
「利府JCT」から「三陸道」「仙台東部道路」を南下、
「仙台若林JCT」から「仙台南部道路」を西進、
「仙台南」で「東北道」に戻り、スタートした「泉PAスマート」を通過して、一つ先の「泉」で降りた。

およそ75km程度、50分のドライブを楽しんだ。
ゲートを通過する瞬間、ちょっと緊張したが、料金表示は「¥250」!
つまり「泉PAスマート」~「泉」1区間分である。

当たり前と言えば当たり前であるが、長年の疑問がやっと解決した(笑)

暇なリタイア族の、今日のお遊びである。
こういう刺激も、脳トレの一環と自己満足している。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




[PR]

by seokazuo | 2018-07-13 14:13 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 05月 12日

自動ブレーキの機能確認

連休の後半、仙台~大田原(栃木県)をマイカーで往復した。
500km近くのひとりドライブ、今の車に乗り換えて初めての長距離走行である。
a0148206_09404639.jpg
この車に乗り換えた最大の理由は、自動ブレーキなど、最新の運転支援システムが充実した車種にしたかったからである。

いろんな機能の中で、「自動ブレーキ」が本当に効くのかどうか?確認が難しい。
自動ブレーキが効き始める前に、どうしても自分でブレーキを踏んでしまうからである。

高速道で役立つのが「追従システム」である。
オートドライブで先行車に追いつくと、前の車と一定の距離を保ちながらくっついて走ってくれる。
この時、アクセルもブレーキも踏む必要はない。

先行車が減速すると、こちらも自動的に減速するので、自動ブレーキが効いていることは分かっていた。
また、先行車との間に突然割り込んできても、強めのブレーキがかかり、不安を誘うことはなかった。


今回大田原まで走った時は、連休であり数か所で渋滞した。
トロトロ運転の連続!

こういう時は、この追従機能があり大助かりである。
先行車が加速、減速すると自動的にこちらも加減速するので、渋滞時のあのわずらわしいアクセル、ブレーキ操作は一切必要ない。

今までは遅いながらも流れていたが、とうとう止まることに。
じっと我慢!先行車が止まった。ブレーキの上に足を乗せ構えていたが、数m手前でピタリと止まった!

当たり前のことであるが、完全停止することを確認できたのは、この時が初めてである。

先行車が動き出すと、こちらもひとりでに動き出した。

結論的に言うと、追従システムのありがたさは、高速走行時は勿論だが、むしろ渋滞時の方が、より威力を発揮するということである。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~













[PR]

by seokazuo | 2018-05-12 10:07 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 04月 29日

長い下り坂ではエンジンブレーキ多用

一昨日、蔵王・刈田岳(1,748m)より一気に下ったが、急坂のヘヤピンカーブが続き、相当な時間ハンドル操作、ブレーキ操作が忙しかった。
更にシフト操作も加わった。

シフト操作? オートマなのになぜ?

オートマでも下り坂では軽くエンジンブレーキがかかるが、こういう急な下り坂ではあまり効果はなく、どうしてもブレーキを多用することになる。

こういう時はマニュアル車が有利で、下り勾配の程度に合わせシフトチェンジすることで、エンジンブレーキ効果をコントロールできる。

幸い愛車にはマニュアル機能も装備されている。
通常の「Dレンジ」で走行中、レバーを右側にシフトすれば「Mレンジ」、つまりマニュアルに切り替えられる。
a0148206_10222680.jpg
「Mレンジ」に切り替えなくても、オートマ(7段)で走行中でも、シフト切り替えることもできる。

ハンドルの向こう側(裏側)に「バドルシフトレバー」が付いている。
走行中、左手でレバー(「ー」マーク)を引くと、1段シフトが下がる。
例えば6速で走行中、1回レバーを引くと5速に、もう1回引くと4速にシフトされる。
a0148206_10222707.jpg
一方右側のレバーを引くと、シフトアップされ、4速→5速となる。

写真は左手の指でバドルシフトレバーを操作している様子である。
a0148206_10222658.jpg
右手側は、「+」マークの付いているレバーがシフトアップ用のハドルレバーである。

a0148206_10222643.jpg
オートマで走行中、ハンドルを持ったまま、このパドルシフトレバーを操作することで、一時的にマニュアル車のように自由にシフトチェンジすることができる。

なぜこういうものが付いているのか?
マニュアル車の運転が楽しめるのは言うまでもないが、通常オートマで運転する我々にも便利な機能である。

下り坂ではブレーキだけに頼るのは危険であるため、勾配、速度に応じシフトチェンジすることで、エンジンブレーキ効果をコントロールできる。
急な加速をしたいときや上り坂などでも、シフトダウンすることで加速力を強化できる。
なお、最近の車は、エンジンブレーキ時には、燃料がカットされるので、燃費向上にも寄与している。

今では普通の下りや停車など減速時にも、このバドルシフトを活用している。

この歳になって新しい車に乗り換えると、戸惑うことも多いが、こういう新機能に直面するのも、老化防止にいいかなと思う。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




[PR]

by seokazuo | 2018-04-29 11:01 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2018年 02月 01日

皆既月食を撮るときの苦労

昨日の皆既月食は、仙台では見れなかった。3年前の時、撮ったのでまあいいか、ということにしよう。

ところで皆既月食をデジカメで撮るときには、自分なりに工夫している。3年前の時の記録が残っていたので、参考までに再アップする。

あくまでの個人のやり方である。

「皆既日食を撮るときの苦労」



[PR]

by seokazuo | 2018-02-01 16:05 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2017年 10月 31日

早々とスタッドレスタイヤに

例年に比べ1ヵ月早い?
今日冬タイヤ、スタッドレスに交換した。
a0148206_16360971.jpg
新しいスタッドレスタイヤの顔?
各メーカーによって、原理が異なり、顔つき?もさまざまである。
a0148206_16360999.jpg
普通のタイヤより溝が深く、細い溝がたくさんあり、圧雪や凍結路面には強いが、交差点や坂道などでのアイスバーンは特に注意が必要である。
過去に、工事中で鉄板が敷いてあった道路でブレーキをかけたらスリップしてヒヤッとした経験がある。

いずれにしても、スタッドレスタイヤへの過信は禁物である。

早々と交換するのはいいが、雪道に比べコンクリートやアスファルト道路ばかり走ると、当然摩耗が早くなる。

ただ、冬季期間でも、仙台付近の幹線道路は除雪が行われるので、日常生活で雪道を走るのは、例えば団地内などの裏道とか、急に雪が降ってきた時ぐらいであるので、おそらく99%はコンクリートやアスファルト道路を走っていると言っても過言ではない。
その1%のために履き替えるようなものである。

ここ数年、スキー場や地方の雪道を走った記憶はない。
いや、雪が降ったら車には乗らないようにしている。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~







[PR]

by seokazuo | 2017-10-31 17:15 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2017年 08月 10日

初めての高速走行

車を乗り替えて650kmあまり、運転支援システム(スバルの商品名はアイサイト)の機能も分かってきた。
a0148206_10093419.jpg
ただ、前方の車両や障害物があり衝突の可能性がある場合には、自動ブレーキがかかることになっているが、そういう際どい運転はできないので、その機能(プリクラッシュブレーキ)の確認はまだできてはいないが、この機能にお世話になることはないと信じている。

遠出しなかったこともあり、いままで高速道を走ったことがなかったので、数日前に試験走行してみた。
まず、ETCがちゃんとつながるか・・・

ディーラーより、「ETCはきちんと設定しましたが、実際にゲートで連係は未確認のため。最初はゆっくり通過してくださいよ。」との注意が。

間違いないとは思うが、やはり最初ゲートを通過する時は緊張するものである。
勿論、無事通過できた。

高速に入ってまず確認することがあった。
「追従機能付きクルーズコントロール」である。
写真はハンドルについている関連スイッチ。
右上のスイッチを操作。

a0148206_10123464.jpg
表示パネル。
a0148206_10123816.jpg
まずクルーズコントロールを時速「100km/H」に設定してみた。
アクセルを放しても、車は100km/Hの一定速度で走り続ける。
(表示パネル中央に、「100km/H」と表示される。この写真は停車時撮影)

まもなく先行車に追いついた。
多分80~90km/Hで走っているのだろう。

やがて減速し始め、先行車との距離を一定に保ちながら、追従走行が始まった。
先行車の速度が変わるたびに、こちらも加速減速し、一定間隔を保ったまま走り続ける。

この間隔(数十メートル)は設定変更できる。(上の写真の左側上下のスイッチ)


しばらく走ったころ、突然追い越し車線から割り込みが入った。
すぐに減速し、割り込んだ車との距離を保ったのは言うまでもない。

なお、追い越し車線を後方から走ってくる車があると、ランプで知らせてくれるので、事前に把握でき安心である。

また、道路の両側の区画線を認識して、車線中央付近を走るように維持(車線中央維持機能)し、車線を逸脱しないよう(車線逸脱抑制機能)アシストしてくれる。(上の写真の右下のスイッチで操作)


そのほかいろんなアシスト機能が付いているが、まだ全部を確認、実証はできていない。

一時停止ヶ所では、ピンポン!と知らせてくれる。
カメラで標識を認識するのかと思ったが、どうやら地図情報から認識しているようである。


妻はこういう新しい機能については、あまり関心はなかったが、得意になって一生懸命説明したことだろう・・・




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


[PR]

by seokazuo | 2017-08-10 10:22 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2017年 08月 10日

初めての高速走行

車を乗り替えて650kmあまり、運転支援システムの機能も大分分かってきた。
a0148206_10093419.jpg
ただ、前方の車両や障害物があり衝突の可能性がある場合には、自動ブレーキがかかることになっているが、そういう際どい運転はできないので、その機能(プリクラッシュブレーキ)の確認はまだできてはいない。

高速道を走ったことがなかったので、試験走行してみた。
まず、ETCがちゃんとつながるか・・・

ディーラーより、「ETCはきちんと設定しましたが、実際にゲートと連携するか未確認のため。最初はゆっくり通過してくださいよ。」との注意が。

間違いないとは思うが、やはり最初ゲートを通過する時は緊張するものである。
勿論、無事通過できた。

高速に入ってまず確認することがあった。
「追従機能付きクルーズコントロール」である。

a0148206_10123464.jpg


まずクルーズコントロールを時速「100km/H」に設定する。(写真右上のボタン)
アクセルを放しても、車は100km/Hの一定速度で走り続ける。

まもなく先行車に追いついた。
多分80~90km/Hで走っているのだろう。

やがて減速し始め、先行車との距離を一定に保ちながら、追従走行が始まった。
先行車の速度が変わるたびに加速減速し、一定間隔を保っている。

この先行車との間隔(数十メートル)は設定変更できる。
<上の写真の左側の上(下)のボタンを押すと、間隔が広がる(狭まる)。

a0148206_10123816.jpg


しばらく経ったころ、追い越し車線から割り込みが入った。
すぐに減速し、割り込んだ車との距離を保ったのは言うまでもない。

なお、追い越し車線を後方から走ってくる車があると、知らせてくれるので、事前に把握でき安心である。

また、両方の区画線を認識して、車線中央付近を走るように維持(車線中央維持機能)し、車線を逸脱しないよう(車線逸脱抑制機能)アシストしてくれる。



そのほか細かいアシスト機能が付いているが、まだ全部を確認、実証はできていない。


妻はこういう新しい機能については、関心はあまりなかったが、得意になって一生懸命説明したことだろう・・・




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


[PR]

by seokazuo | 2017-08-10 10:22 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2016年 08月 12日

我が愛車もリコールに

6月にリコール対象車になった旨、メーカーから案内が来ていたが、今日その対策のため、ディーラーに持ち込んだ。
作業時間は2時間程度で完了。

リコールの案内状:我が愛車は、図の車種ではないが、対策は同じ。
a0148206_14184226.jpg

作業内容は、燃料タンク上部にある「燃料蒸気ガス排出抑制装置」をそっくり交換。
取り替えた現物も見せてもらった。直径20cm、高さ25cmぐらいはあろうか、複雑な樹脂製の構造体である。
素人目にも、かなり費用がかかりそう・・・

交換したこの構造体は、燃料タンク上部に取り付けられており、下部はガソリン内に浸かる。
「車は燃料を1/3以下にした状態で持ち込んでほしい」旨、要求されたが、その理由も頷けた。

いままで乗り換えてきた車は10台あまり、リコールを受けたのは、確か2回目である。
車は割に”当たり”だったというべきか。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


[PR]

by seokazuo | 2016-08-12 14:40 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2015年 12月 16日

ハイブリッド・カーの泣き所、暖房

いまやハイブリッド・カー全盛時代、プリウスなどハイブリッド専用車はもちろんのこと、
一般の車も、ハイブリッド仕様車がシリーズ化されつつある。

我が家もハイブリッドに乗り換えてすでに4年が過ぎ、低燃費の恩恵を受けている。
もっとも、最近はガソリン価格が下がり、周りのスタンドでは、「111¥」が当たり前、
しかも走る距離はたかが知れているので、恩恵といっても大したことはないが。

ハイブリッド車は、通常はエンジンで走るが、
アクセルを離した慣性走行時、
下り坂、
ブレーキ時
など、従来捨てていたエネルギーは、バッテリーに貯められる。
<ナビ画面より:運転中は、エネルギーの流れが矢印で表示される。>
a0148206_10405685.jpg


バッテリーが充電されると、モーターの力も駆動力として併用されるので、燃費が格段に良くなる。

我が車の場合、同クラスのガソリン車に比べ、170~180%程度、リッター当たりの走行距離が改善されている。

ただ、このハイブリッドにも泣き所がある。
暖房である。

車の暖房は、エンジン熱を利用している。
エンジンがかかると、冷却水が温まり、その熱を室内に引き入れている。

普通の車は、エンジンが常に回っているので、冷却水も高温を保持しているので、暖房を入れたとしても、燃費にさほど影響はない。

一方、ハイブリッド車は、停止時はエンジンは動かない(アイドリング・ストップ)し、バッテリーが充電されている間は、モーターだけで走行するなど、エンジンが動いている時間は少ない。

つまり、エンジンをいかに動かさないようにするか、それが燃費向上の仕組みである。
冷却水温度が上がりにくい理由である。

このため、暖房スイッチを入れると、冷却水温度を上げようと、あわててエンジンが起動する。
停止中もエンジンが回りっぱなしになることもあり、せっかくのアイドリング・ストップ機能も効かないことに。

結果として、せっかくの燃費も、暖房を入れると悪くなるわけである。
表現を変えると、暖房で影響を受けるほど、通常走行の燃費が良いということである。

高速道走行時など、エンジンがかかっている時間が多い走り方の場合、
暖房の影響はさほどではないのは、言うまでもない。

なお、購入時、オプションとして「寒冷地仕様」を追加した。
この仕様にすると、エンジン排気熱も暖房に利用する機能が付加されており、燃費改善をはかっている。

ハイブリッド車は、燃費改善のためこういう細かいところまで、目をつけていることに感心している。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[PR]

by seokazuo | 2015-12-16 10:47 | 車・写真・カメラ | Comments(0)
2015年 04月 16日

タブレットでテレビを見る

わが家はケーブルテレビ(CATV)を利用している。

1本のケーブルが引き込まれているだけだが、いろんな信号がやりとりできるので、
テレビはもちろんのこと、インターネット、固定電話も一括して、CATV会社と契約している。

また携帯電話も同一グループ会社となっており、いわゆる”セット料金”として、割安になっているはずであるが、
具体的に計算したことはない。

昨日、CATV受信まわりのバージョンアップ工事をやってもらった。


新たに支給されたタブレットで、テレビが見られるようになり、
また、タブレット自体が、テレビのリモート・コントローラーとしても使える。


地上波放送受信中のタブレット、
a0148206_8384788.jpg


また、今使っているiPadも同様に、テレビが見れるし、コントローラーにもなる。
a0148206_8404810.jpg


a0148206_841345.jpg


テレビ放送は、タブレットでも、地上波、BS、そしてCATVで流れてくる多チャンネル放送など、77チャンネルが視聴できることとなった。

タブレットは家中どこでも、庭でもテレビが見れることになったが、
さてどう使うか?、しかも2台も・・・

タブレットはテレビ視聴用というより、iPadと同じようにカメラ、インターネットなど、
いろんな機能があるのは言うまでもない。


タブレット、iPad、パソコン2台、プリンターが、すべてワイヤレス(Wi-Fi)で相互接続された。
大画面テレビもインターネットに接続されており、時々YouTubeの迫力ある画像をみることもできる。

なお、今回のバージョンアップにより、今までCATV受信機、テレビ、そしてレコーダーと、3個あったコントラーで複雑な操作に悩まされてきたが、これからは1個ですべての操作ができるようになった。
実は、これが一番の収穫である。
[PR]

by seokazuo | 2015-04-16 08:58 | 車・写真・カメラ | Comments(0)